ペンギンチャンプルー
というバンドのサポートで、キーボード弾きます。
http://www.myspace.com/penguinchampur
1/23(土)に行われた『HL杯争奪!オトダマGP新人王決定戦2009決勝戦』で
ペンギンチャンプルーは見事オーディエンス投票1位を獲得し、
優勝、2009年オトダマGP新人王になりました!!
来ていただいた皆様、遠くから応援してくださった皆様、
このイベントに関わった全ての皆様、ありがとうございました!!
皆様のおかげで新人王になることができました。
ということで、ワンマンライブ決定です!!
『オトダマGP2009
ペンギンチャンプルーワンマンライブ
〜ペンギンの飛び方〜』
【日にち】3/7(日)
【会場】HeartLand STUDIO(伏見)
【開場】18:30
【開演】19:00
【チケット】前2,000円/当2,500円(D代別500円、整理番号付き)
発売日:2月7日(チケットぴあ・ローソンチケット・HL店頭)にて発売!
※一般発売に先駆けて1月29日(金)アスナルらいぶ(17:00START)にて 先行発売します!!
※ペンギンチャンプルー初ワンマンライブです!!
真野に連絡くれればチケット予約しまーす。
コメントかメールに連絡ください。
今回は、あのー、自分で言うのもなんですが結構面白いんではないかと。
少ない音色の中で四人のバンドサウンドを引き立たせつつ自分の色を出せてる気がします。ってそりゃ当たり前なんですけど。
ペンギンチャンプルーの事も、真野の事もよくわかる音楽になりそうでとてもたのしみであります。
噂のアコーディオンも弾きます。
最近特に思うのですが、音楽ビジネスってこの先どうなのよ、と。
レコード作る、宣伝する、販売する。
それだけが音楽を「仕事」「産業」にする方法だった。
その流れの中にいつのまにか入ってきたネット。
myspace,youtubeの無視する事のできない直接的な強さ。
この事態をどう捉えるかで、音楽に対するその人の考え方が問われる気がする。
届ける音が自分であると言うこと、届ける相手の中の自分を信じるだけ、というシンプルさに帰って行くのかしら。
あと5年、どうなるか誰にもわからないけど、それぞれその原点をもう一度確認するしかない。
私は、この先出逢う人の、全ての音を面白がり、その人の背景に広がる自分自身を感じながら、夜明けの空のようなあらゆる色を含んだあるがままの美しさを互いに見出しながら音楽表現を続けて行こうと思っています。
最高に面白いです。
ペンギンチャンプルーは、ハートランドの音魂というコンテストでワンマンライブの
とある人の紹介で彼らと出会ったのですが、一曲目で彼らが自分としか思えなかったです。
当日はなんかひとつの塊になれそうな気がしています。
http://www.myspace.com/penguinchampur
1/23(土)に行われた『HL杯争奪!オトダマGP新人王決定戦2009決勝戦』で
ペンギンチャンプルーは見事オーディエンス投票1位を獲得し、
優勝、2009年オトダマGP新人王になりました!!
来ていただいた皆様、遠くから応援してくださった皆様、
このイベントに関わった全ての皆様、ありがとうございました!!
皆様のおかげで新人王になることができました。
ということで、ワンマンライブ決定です!!
『オトダマGP2009
ペンギンチャンプルーワンマンライブ
〜ペンギンの飛び方〜』
【日にち】3/7(日)
【会場】HeartLand STUDIO(伏見)
【開場】18:30
【開演】19:00
【チケット】前2,000円/当2,500円(D代別500円、整理番号付き)
発売日:2月7日(チケットぴあ・ローソンチケット・HL店頭)にて発売!
※一般発売に先駆けて1月29日(金)アスナルらいぶ(17:00START)にて 先行発売します!!
※ペンギンチャンプルー初ワンマンライブです!!
真野に連絡くれればチケット予約しまーす。
コメントかメールに連絡ください。
今回は、あのー、自分で言うのもなんですが結構面白いんではないかと。
少ない音色の中で四人のバンドサウンドを引き立たせつつ自分の色を出せてる気がします。ってそりゃ当たり前なんですけど。
ペンギンチャンプルーの事も、真野の事もよくわかる音楽になりそうでとてもたのしみであります。
噂のアコーディオンも弾きます。
最近特に思うのですが、音楽ビジネスってこの先どうなのよ、と。
レコード作る、宣伝する、販売する。
それだけが音楽を「仕事」「産業」にする方法だった。
その流れの中にいつのまにか入ってきたネット。
myspace,youtubeの無視する事のできない直接的な強さ。
この事態をどう捉えるかで、音楽に対するその人の考え方が問われる気がする。
届ける音が自分であると言うこと、届ける相手の中の自分を信じるだけ、というシンプルさに帰って行くのかしら。
あと5年、どうなるか誰にもわからないけど、それぞれその原点をもう一度確認するしかない。
私は、この先出逢う人の、全ての音を面白がり、その人の背景に広がる自分自身を感じながら、夜明けの空のようなあらゆる色を含んだあるがままの美しさを互いに見出しながら音楽表現を続けて行こうと思っています。
最高に面白いです。
ペンギンチャンプルーは、ハートランドの音魂というコンテストでワンマンライブの
とある人の紹介で彼らと出会ったのですが、一曲目で彼らが自分としか思えなかったです。
当日はなんかひとつの塊になれそうな気がしています。





